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ボーナス代わり

国税還付金振込通知書
が本日届いた

要は所得税の還付分が戻ってくるということ
今週末までには○十万円ほどが戻ってくる

自由業となってからは
当然のことながらリーマン時代のようなボーナスがないので
気分としては1年に1回のボーナスと言ったところか…

でもでも悲しいかな自由業の悲しいサガで
将来の全く見えない身としては
将来に備えてほぼ全額貯蓄へ…

グリーンジャンボ当たらないかなぁ~…
(当然1等が!)

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ワン切り

突然深夜に携帯電話にかかって来る

ワン切り!
ホンの一瞬のことだけど心臓に良くない

ノンレムのときならいざ知らず
レム状態でワン切りされたらなかなか寝付けない

しかし
これも携帯電話各社の対応により
以前に比べたら格段に回数が減った

…で
先ほど風呂に入って湯船に浸かっていたら

固定電話にワン切りが!!

電話が鳴った一瞬は
おいおい夜の11時半だぜ、勘弁してくれよぉ~
こんな状態だと直ぐには電話に出られないしどうしよう…
とドキッとしながら湯船の中で思ったが
(極たまにだけど真夜中にも仕事の電話がかかってくるので…)
結局ワン切りだったので事なきを得た次第で…

…で
風呂を上がってからTAのログを見ても、通信相手は

*
になってるし…
(非通知電話、公衆電話その他番号不明のときは 「*」 と表示される)

一般の固定電話機では携帯電話と違い

着信履歴
が表示されないものが多いのに
いったい、今日のあの 「ワン切り」 はなんだったんだろう???
と考えていると、夜も眠れないのでした…


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チャ○○ーズ・エンジェル

110587LqSP_w…コワッ

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誕生

draco_wドラゴン誕生

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移管

2005.02.20.グッピー稚魚

グッピーの水槽を見ていたら稚魚が数匹見えたので
稚魚用水槽への移管作業

上の写真は移管後の水槽だけど
F504is(30万画素)のカメラなので、ちょっと不鮮明か…

20匹以上いるが、まだ全ては取りきれておらず
数匹は未だグッピー水槽の中に…

現在の体長は約5mm

大きくなる前に食べられてしまうことが多いので
またの機会に残りは移管しよう


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実は…

2005.02.19.水槽

12/12のブログで熱帯魚に触れたっきり
全然ブログではアップしてなかったが
実はあれから随分と水槽は様変わりしている

まずは水槽の本数そのものが
大小あわせて5本になっていて
その内訳は

60cm水槽 1本
45cm水槽 2本
35cm水槽 1本
30cm水槽 1本
となっている

60cm水槽はテトラを中心にしていて

カージナルテトラ
ラミーノーズテトラ
ファイヤーテトラ
ロベルティテトラ
ラスボラヘテロモルファ
ブルーランプアイ
マーブルモーリー
キングタイガーペコルティア
45cm水槽のうち1本は
レッドプラティ
ピンクテールグッピー
アルビノコリドラス
もう1本には
ショーベタ(ブルー)
ドワーフグラミー
アルビノコリドラス
キングタイガーペコルティア
30cm水槽には
ショーベタ(トラディショナルレッド)
コリドラスパンダ
オトシンクルス
アルビノコリドラス
35cm水槽には
稚魚
療養魚
そして全ての水槽に 「藻 & コケ」 対策として
ヤマトヌマエビ
ゴールデンアルジイーター
を入れている

水草がまだ整っていないので、まだまだこれからが楽しみだ!


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叫び!

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ピカソもムンクもビックリ

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「ら」 と 「る」

日帰り福岡出張だった

…で
福岡に来るたびに思う

陣原
普通だと 「じんばら」 と読みそうだが、 これは福岡の地名で
じんのはる
と読む

他にも 「長者原」 とか 「原」 の字がつく地名があるが
すべて 「はる」 とか 「ばる」 と読む

一方で、福岡には

香春
という地名がある
これは
かわら
と読む

う~ん…
どうして福岡では

「ら」 と 「る」
を入れ替えて読むのか…

考えていると今夜も眠れず
夜が更けていく今日この頃でした…

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賃金設計

2/8~9にかけて、社会保険労務士会主催の

人事労務管理研修
を受けてきた

2日間にかけてやったことは職能給の賃金設計!

いまどき職能給なんて…
などと思いながらも1万円も受講料を払っていたので2日間とも出席した(^_^;

これまでもいろいろと賃金設計に関する講座やセミナーに出席したけど
結局のところ、賃金設計は

従業員がいかにその賃金に納得して仕事が出来るか
ということが大事なのであって
変にテクニックに走ったり、崇高な理想を持って設計しても
絵に描いた餅
でしかないのだ!!

最近では成果給や業績給、役割給など
様々な切り口での賃金設計が 「流行り」 で

職能給は日本型賃金の悪しき制度だ
といったような風潮もあるが
決して職能給も悪い制度とは限らないのだ

従業員の年齢構成が若かったり、綺麗なピラミッド型のときには
逆に職能給の方がいい場合もある

要は、その会社にとって
従業員に何を求めていて、どうなって欲しいのか?
その上でどのように処遇しようとしているのか?
会社の経営理念はいったい何なのか? ということを
まずは経営者が考えて従業員に提示しなければならないのだ

…にも拘らず

賃金制度を変えれば業績が良くなる
というのは
私に言わせれば、タダのマヤカシで、経営者の経営放棄にしか見えず
本末転倒も甚だしい限りだ!

会社の現状と方向性を従業員に指し示し
充分に納得の上で労使が手を取り合って業務に励むべきだと思うがいかに!


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地域創業助成金

現在、厚生労働省管轄の助成金の一つに

地域雇用受皿事業特別奨励金
という助成金がある

地域貢献事業を創業し
3人以上(うち1人以上の非自発的離職者)の雇用を発生させた場合に
創業費用の1/3を助成するというものだ

ところで
平成17年度の施策として
緊急地域創出特別基金から

地域創業助成金
が支給される模様!
上記 「地域雇用受皿事業特別奨励金」 より若干要件が緩くなって
2人以上(うち1人以上の非自発的離職者)の雇用を発生させた場合に
創業費用の1/3が助成されるそうだ
おそらく
地域雇用受皿事業特別奨励金からマイナーチェンジした
って感じだろうか…
(但し、具体的な要件や金額は国会で予算が通らないと明らかにならないだろう)
詳細はこちら

地域雇用受皿事業特別奨励金を申請しようとしている人は
今しばらく待ってみるのも手である
(但し、最終判断はご自身の判断でお願いします (^_^;   )


※非自発的離職者とは…
 倒産等による解雇や
 早期退職優遇制度の適用等による、いわゆる 「リストラ」 により
 離職した人のことを言う

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ぜひぜひ!

日本経団連は毎年この時期に
前年度の福利厚生費調査結果を発表していて
先ごろ、

2003年度(第48回)福利厚生費調査結果
が公表された

これによると、 「従業員1人1か月当たり福利厚生費」 が
ついに10万円の大台を突破してしまったということだ!

原因としては
雇用保険料・健康保険料・厚生年金保険料等の料率変更に伴う

法定福利費の増加
が一番に挙げられる

一方で、法定外福利厚生費は、ここ数年ほぼ横ばいが続いている

こうしたなか、顕著な増加を示している数値が

福利厚生費代行 (前年度比40.9%増)
である

これは、一定の会費を負担することによって
宿泊施設、グルメ、レジャー、スクール、ライフケア、スポーツ施設等
ありとあらゆる福利厚生施設等を会員価格で利用できるという

福利厚生制度アウトソーシングサービス
で、増加の原因として考えられるのは
法定外福利厚生費削減の切り札として
近年、大手企業を含めて
業種を問わず導入する企業が増加しているからだろう

中小零細企業においては、制度導入により

低コストで上場企業並み
の福利厚生制度を導入することができ
有能な人材を確保する為の呼び水
としても機能している

労務サポートサービスでも

業界最大手 「株式会社ベネフィット・ワン」
の販売代理店をしているが
検索サイトで 「ベネフィット・ワン」 又は 「ベネフィット・ステーション」 を検索すると
企業の求人情報にヒットすることも少なくない!
例えば ここ とか ここ とか ここ とか ここ 等々

ここまで読み進められ、福利厚生制度アウトソーシングサービスに
ご興味をもたれた方、資料だけでも見てみたいという方は
ぜひ労務サポートサービスまでお問い合わせ下さい
(以上、宣伝でした (^_^;  )

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確定申告

確定申告してきた

通常、確定申告は

2/16~3/15
の間にするものだけど
還付についてはそれ以前から受付してくれる

リーマン時代から、配当控除 (といっても数千円だけど…) を受ける為に
確定申告をしていたので、開業後も作業自体はさほど苦ではない

配当控除については、昨年から源泉徴収が10%になったので
今の収入状況では、配当控除を受けるとかえって税金が高くなるので
今年からはしていない

社会保険労務士のようないわゆる

士業
の報酬というのは
1回の報酬が100万円以下の場合は10%の源泉徴収され
報酬を支払う方であるクライアントに納税義務がある
(但し、ホントに納税しているかは私には分からない…)

そして、余程の件数の報酬が発生しない限り所得税の還付が受けられる
(なぜなら、経費を考慮に入れずに売上に対して10%徴収されるので…)
少なくとも税率が10%の所得に収まっている間は 「所得税還付」 ということになる
(うぅっ、低所得であることがばれてしまった…)

あぁ、今年も所得税額が源泉徴収額を超えてしまったから納税しなきゃ…
っていうように早くならなければ!!!

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ようやく…

昨秋から続いていたマンションの大規模修繕工事が
ようやく終了した

完全に足場も取り払われて
以前の眺望 (ってほどでもないが…) が戻った

…っと思ったら
冬の吹雪!
小一時間ほどではあったが
雪が下から舞い上がるような吹雪だった

暑いのと寒いのが嫌いで、花粉症である私は
秋が来るのが、ひたすら待ち遠しい今日この頃でした…

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