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プロジェクトPG

プロジェクトFと並行して

プロジェクトPG

も今年の1月から進めている



ブログの読者からすれば

どうでもいいことかもしれないけれど… (^_^;





今日はそのプロジェクトPG推進の為

朝から夕方まで移動しっぱなしで

もうクタクタ _| ̄|○

って感じだった




まず、

大阪S会

近畿Z会

全国S会連合会

に広告掲載を申請しているのだが、これが一筋縄ではいかない _| ̄|○



もう、その 「お役所体質」 どうにかして!!!

って言いたくなる




広告掲載料を払うの

あんたたちじゃあないんだから

いいじゃん!

って思うのに、なかなかどうして

いろいろと理由をつけてくる




もうちょっと

柔軟に考えてよ!

って、ついホンネを吐いちゃいました (^_^;

(これナイショネ! (^_-)-☆ )






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倒産動向調査

帝国データバンクが発表した

2004年 サービス業者の倒産動向調査

によると

全体の倒産件数は年々減少しているにも拘らず

全倒産件数におけるサービス業の構成比が年々増加しているとのことだ




2000年からの5年間で、毎年の倒産件数が100以上のサービス業として

自動車整備

広告代理・制作等

ソフト開発

建設設計・監督

が挙がっている




一方で、件数が増加傾向にあるのが

ゴルフ場等運動施設

理容・美容院

経営コンサルタント

ソフト開発

ということだ









んんん!!!



経営コンサルタント???





「灯台、下暗し」 ということか… _| ̄|○





私の仕事も経営コンサルタントのようなものだから

他山の石ではないな…




そうならないよう、これからも精進しますです、はい


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検索ワード ベスト3

サイトのアクセス解析について、5月16日から

忍者ツールズ

へ乗り換えた




そこで、この約10日間に

ポータルサイトからホームページまたはこのブログへ来られたときの

検索ワードベスト3を発表します!




まず、第3位は

「雇用三事業」(2.5%)



雇用三事業とは

(1)雇用保険の被保険者及び被保険者であった者に関し、

 失業の予防、雇用状態の是正、雇用機会の増大

 その他雇用の安定を図るために行われる雇用安定事業


(2)雇用保険の被保険者及び被保険者であった者に関し、

 職業生活の全期間を通じて、これらの者の能力を開発し、

 及び向上させることを促進されるために行われる能力開発事業


(3)雇用保険の被保険者及び被保険者であった者に関し、

 職業生活上の環境の整備改善、就職の援助その他これらの者の

 福祉の増進を図るために行われる雇用福祉事業

のことを言う



まぁ、平たく言えば

従業員のために行う国の施策の根拠事業

ってとこだろうか…




私の仕事の大部分は助成金の申請代行であるが

この 「助成金」 の根拠もこの雇用三事業に基づくものだ


雇用三事業についても保険料負担があるが

保険料は賃金総額の 3.5/1000 (建設の事業は、4.5/1000) となっていて

全額事業主負担となっている






次に、第2位は、なぜか

「布石」(3.1%)



私が普段利用している 「Google」(4.4%) で検索すると全然出てこないが

こちらへ来られる検索エンジンで一番多い 「Yahoo!」(75.0%) では

トラバとかリンクがいっぱい張っている 「ブログ」 は比較的上位に検索されるらしく

なんと 225,447件中3件目 に検索されている!!!

(囲碁の布石を検索したかった皆様、ゴメンナサイ… ┌〇┐)




余談だけど、 

この間、お知り合いになった、とある派遣会社の次長さん (…といっても20代!) は

学生時代に 「Yahoo!」 を 「やっほー!」 だと思っていた

って話していたなぁ…






そして、断トツの第1位は

「地域創業助成金」(15.0%)

で、第2位以下を大きく引き離している!

(これも 「Yahoo!」 で、151件中3件目に検索されている)




地域創業助成金とは、

平成17年3月をもって廃止された

地域雇用受皿事業特別奨励金

の流れをくむ助成金で、平成17年4月に新設された助成金だ!




検索されている人が、同業者なのか事業主なのか、

そこまでは当然のことながら解析できないが

新しい助成金には、皆さんかなり敏感なようだ






それにしても 「Yahoo!」 の検索において、

厚生労働省群馬県労働局に次いで

私のブログが検索されていて言いのだろうか???

(他の都道府県労働局を差し置いて!)

と、ちょっと心配なのでした… (小心者)


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プロジェクトF その後

プロジェクトFを企画したのが昨年9月で

早いもので9か月が経った



具体的な成果にまでは至っていないものの

提携先は着実に増えて、今日3社目の提携が決まった!




プロジェクトFとは

中小企業基盤人材確保助成金

受給資格者創業支援助成金

地域創業助成金

を活用したプロジェクト

(あまり具体的なことは差し控えますが…) (^_^;



今は 「種まきの時期」 と割り切って

一日も早く芽が出て、花が咲き、実を結ぶことを期待し

その成功を祈念してやまないのでありました






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5つの 「ん」

みなさんは

小栗左多里 さん

をご存知だろうか?



ダーリンは外国人

などの 「ダーリン」 シリーズの著者だ





その小栗さんの最新刊

ダーリンの頭ん中   - 英語と語学 -

を読んでいて、 「ホッホォ~~~」 と感心させられた





まずは

はんのう

はんぱ

はんこ

はんを

はん

を声に出して、読んでみてほしい





わたしも最初なんのことやら、さっぱり分からず

???

だったのだが、

実はこの5つの 「ん」 は全て発音が違うのだ!




発音したときの舌の位置を確認するとよく分かる






ともすると日本人は

日本語は英語とかと違って

1つのカナ1つの音はリンクしている

と思っているのではなかろうか?

(少なくともわたしはそう思っていた…)






普段 「当たり前」 と思っていることも

別の視点から見ると違って見えるということを

改めて思い知らされたのでした…





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サマータイム考

まずは

とんでもない!

と言いたい




自民・公明両党がサマータイム法案を

今国会に提出することで既に合意しているらしく

2007 年1 月の制度導入を目指しているとのことだ







第一生命経済研究所が 

サマータイム制導入の経済効果

について検証している




その調査報告よると、サマータイム制は

余暇時間中の日照時間増で、

名目GDPを+1兆2,094 億円押し上げ

るということらしい




その大きな要因として

娯楽・レジャー・文化 5,118億円

外食・宿泊 3,246 億円

の消費拡大が見込めるのだそうだ




1時間、名目上の時刻が繰り上がることで

余暇時間が1時間増えて、レジャーに繰り出すという寸法だ






でも、サマータイム制導入に対して

ホントにそんな需要があるのだろうか?




同調査報告の最後でも指摘している通り

サラリーマンの出社が1時間繰り上がったからといって

必ずしも退社時刻まで同じように繰り上がるとは限らず、つまりは 

「サービス残業」 が増えるだけ

ではないかと懸念もされている






ひるがえって、わたし個人の意見としては

ビデオの録画はどうなるんだ!

(テレビっ子にとっては非常に重要な問題!)

とか

7時に起きたつもりが、

今日から 「8時扱い」 だった、なんてシャレにならない

(夜型人間には、朝の1時間はメッチャ貴重)

とクダラナイことを考えたり…










…ということで、やっぱり

とんでもない!

と思うのでありました

(理由が稚拙だなぁ…)




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直結

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平成17年4月助成金の改廃等

たまには助成金に強みのある社会保険労務士らしい記事を (^_^;

(出処:大阪労働局雇用助成金窓口)




[廃止された助成金]

  • 退職前長期休業助成金
  • 移動高年齢者等雇用安定助成金
  • 地域雇用受皿事業特別奨励金
  • 新規・成長分野雇用創出特別奨励金
  • 緊急雇用創出特別奨励金

なお、最後の2つは

平成17年3月末までに雇い入れた雇用保険被保険者の分までは

4月以降の申請でも支給対象となるので、申請期限にご注意を!





[暫定措置が終了した助成金]

  • 雇用調整助成金(短時間休業にかかる暫定措置)
  • 求職活動等支援給付金(労働移動支援助成金の上限額等にかかる暫定措置)
  • 中小企業基盤人材確保助成金(雇用対策臨時特別法に基づく特例措置)
  • 中小企業雇用創出等能力開発助成金(同上)




[改正された助成金]

  • 受給資格者創業支援助成金
  • 育児・介護雇用安定等助成金




[創設された助成金]

  • 地域創業助成金





なお、それぞれの内容についてご興味のある人は

改めてご連絡のほどを!






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パレートの法則

パレートの法則とは、俗に

2:8の法則

といわれている法則だ



つまり、

上位2割の好業績者が、企業収益8割を稼ぎ出し

残りの8割で、企業収益2割を稼ぎ出す

というものだ




この比率は、

例えば上位2割の人材だけを残せば

その企業が劇的な成長するかといえば、さにあらず

その2割の人材が自然とそのなかで、また 「2:8」 になってしまい

やはりその上位2割が企業収益の8割を稼ぎ出すようになるという






私はこれを(勝手に)少し加工して

2:6:2の法則 (非公認)

というのを唱えている (検証はしていないけど…)




これは

上位2割の好業績者が、企業収益8割を稼ぎ出し

標準レベルの6割が、企業収益4割を稼ぎ出し

下位2割が、企業に対して2割損失を与えている

(つまり、給与ドロボウ)

というものだ









数年前から人事労務の世界では

成果主義

なる言葉が頻繁に用いられている



つまり、

発揮された成果に対して

相応の処遇をもって従業員に報いる

という考え方だ




仕事ができる従業員に対しては破格の処遇を与え

できない従業員に対しては 「賞与ゼロ」 もありうるということだ







そもそも成果主義が叫ばれるようになった背景として

職能資格制度の運用失敗により年功給色が濃くなってしまい

賃金の下方硬直性が叫ばれた為であった



「賃金の下方硬直性」 とは、

賃金は上がってしまえば、なかなか下がらない

ということであるが、

バブル崩壊以後企業業績が上がらないなか

賃金だけ上げ続けることは、当然のことながら限界がある




そこで 「成果主義」 の登場であった




ただ、一見すると

成果を上げた者には報いるが

出来ない者には報いない

というのは、もっともらしく聞こえるがこれでいいのであろうか?




たしかに、

成果主義の導入により報われる上位2割の従業員は

モチベーションが上がるであろうが

真ん中の6割の従業員としては

こんなに処遇に差をつけられて、やってらんねぇ~

(どうせ少々頑張っても上位2割になれそうにないしぃ~_| ̄|○)

って気持ちになってしまうのでなかろうか?



そもそも賃金というのは 「衛生要因」 といわれ

多くても満足しないが、少ないと不満

というものである




少なくとも、上位2割にいなかった私は、間違いなくそう思う






そうするとどうなるか?

企業収益の4割を稼ぎ出していた層のモチベーションが下がり

稼ぎ出すことをしなくなってしまうのである (クドイが検証はしていない…)




その結果、上位2割が稼ぎ出す8割の企業収益だけとなって

縮小均衡を辿るということになるのである (ただ、これも検証していないけど…)






そうした考えのもと

私が人事コンサルティングをするときに心がけているのは

上位2割はそれなりに報われる必要があるが、それ以上に

真ん中の6割の従業員が安心して仕事が出来る

だけの処遇をもって報いる必要がある

ということである






「給与ドロボウ」 は論外として

それなりに頑張っている従業員にはちゃんと報いて

安心して仕事に打ち込めるようなコンサルティングを

これからも心がけて生きたいと思う今日この頃でした






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旧交を温める

canvas 昨晩は久し振りに旧友と3人で飲み会が催され

旧交を温めた (於:ざうお難波本店



3時間近く話に花を咲かせたので

最後のほうには笑いすぎで

頭の後ろの筋肉がつっていた(^_^;



仕事上の関係ではなかなかそのような時間を過ごすことができないので

気分転換には 「持って来い」 だった




友とはありがたい存在である




ちなみに私がどちらの人物かは、皆様のご想像にお任せします… (^_^)

(撮影者:choki_yaさん)




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携帯自動車

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育児支援

5/9の日経夕刊1面に

中小の育児休業に助成

という記事が出ていた



これまでの支援策としての助成金は

  • 事業所内託児施設助成金
  • 育児・介護費用助成金
  • 育児休業代替要員確保等助成金
  • 育児両立支援奨励金
  • 看護休暇制度導入奨励金
  • 育児休業取得促進奨励金
  • 育児・介護休業者職場復帰プログラム実施奨励金

であったが (上記のうち、一部の助成金は平成17年3月末で廃止)

来年度から5年間、これに新たな助成金が創設されるという





助成金受給の要件としては

  1. 従業員100名未満の中小企業
  2. 今まで育児休業の取得実績がない
  3. 新たに従業員が育児休業を取得する

というもので

1人目の取得者が出たら100万円

2人目の取得者がでたら 70万円

が支給される






従業員100名未満の企業で

育児休業取得対象従業員がどれだけいるのか

また

代替労働者の確保が困難な中小企業で

ホントに育児休業がとれるのか

等、甚だ疑問ではあるものの

一定の効果は認められるのであろう






厚生労働省の重点施策が

高年齢者雇用から育児支援へ移行しているので

もしかすると第2弾、第3弾の支援策が

これからまだまだ出てくるかもしれない



育児支援の次は若年者雇用の問題がさらに控えているので

これからしばらくの間、助成金の動向から目が離せない!




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引退年齢

今朝の日本経済新聞の 「サンデーニッケイ・アルファ」 欄に

宝くじで1億円当せん、今の仕事続けるか

という問いに対して、68%が 「辞めない」 と回答している

という記事が出ていた

(回答者は、40~55歳の男女)



私としては、結構意外な答えだった



これが20歳代や30歳代ならいざ知らず

社会人として円熟期を迎えて

それなりの蓄えが出来ているであろう世代でも辞めないのかと…




辞めない理由として

1億円じゃ足りない!

ということらしい




一方で、 「辞める」 と回答した人も

  • 時間に余裕のある仕事に変えたい

  • 田舎で農業をやりたい

など、「隠居したい」 と思う私のような人は

ほとんどいないようである (^_^;




これは

引退希望年齢

にも表れている



平成14年10月厚生労働省が発表した平成12年高年齢者就業実態調査

あなたは収入になる仕事を

すっかり辞めたいと考えている年齢がありますか

という問いに対して、 「考えている」 とした人を100としたときに

(平均引退希望年齢 66.3歳)

55~59歳   1.5

60~64歳  21.2

65~69歳  41.2

70歳以上  34.7


(平均引退希望年齢 65.1歳)

55~59歳   3.3

60~64歳  28.2

65~69歳  41.2

70歳以上  24.3

という結果となっていて、

会社の意思(定年60歳)と従業員の意思との

ギャップが浮き彫りになっている



余談だが、再々このブログでも書いている通り

高年齢者雇用安定法の改正

により、平成18年4月から

満65歳までの雇用を確保する制度の導入

が義務化(経過措置あり)されるが、実はここには 「法の穴」 がある


それは、今回の改正により義務付けられるのは

あくまでも 「制度の導入」 であって、 「雇用」 ではないのだ!


つまり、法が施行されても

必ずしも従業員全てが救われるとは限らない


会社としては、

残ってもらいたい人には60歳と言わず、いつまでも残ってほしいし

そうでない人には…

と思うのも、経営者としては当然のことだ



まぁ、法に穴があるおかげで

私のようなコンサルタントがご飯を食べていけるということもあるのだが…









…で

ちょっと横道にそれてしまったが

一体、人はどこまで行けば、安心し

満足することができるのであろうか

とふと考えさせられた






蛇足ながら、私は

2億円あれば

住宅ローン等の借金返済に3000万円

たまに贅沢したいときのために2000万円

残りの1億5000万円で電力株を買い、

毎年300万円超の手取りの配当で 「若隠居生活」 をする

というビジョン (!?) を描きながら

ジャンボ宝くじを買い続けるのでありました…




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あの 「電車男」 が映画化

2チャンネルで有名になって

本もベストセラーになった、あの

電車男

が、主演 山田孝之 で、ついに映画化されることになった




純でオタクな 「電車男」 が、ちょっとした 「事件」 で活躍し

それをきっかけにして ヒロイン 「エルメス」 さんに恋する物語




2チャンネルを通してほぼリアルタイムに更新される恋愛物語に

普段は2チャンネルに批判的な人まで電車男を応援するという

社会現象

まで引き起こした






本当に電車男は実在するのか

とか

本の著作権はどうなるのか

とか、いろいろと取りざたされたことは記憶に新しい





私も本を買って読んだが

…で、次の展開はどうなるの?

とか

でも、これってホントに実話???

話がうますぎない?

な~んて、それなりに楽しんでいた (^_^)



あのリアルタイム感をいかに映像化するのかが

監督の腕の見せ所だろう

(一歩間違えば、チンケな映画にもなりうるかも…)

















監督、

ぜひ頑張って下さい!








…にしても、6月4日公開なのに 3月26日クランクインって

ありえませんから!





なんとも即席感が否めません…




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完全無料BB放送「GYAO」へ物申す!

NHKの受信料未納が取りざたされているが

基本的にテレビの受信は、直接的には無料というのが 「通り相場」 だ



つまり、

そこで放映されているコンテンツは無料で視聴できるということだ





しかし、見ている最中に

チョッとトイレに…

とか、

友達から急に電話が…

なんてときは放映を一時停止してもらうことはできない



録画していればゆっくり鑑賞できるが

マーフィーの法則

で、そういうときに限って録画していないものだ!







…で

そこで登場したのがUSENグループが提供する

完全無料ブロードバンド放送 「GYAO」

だ!

映画を始め様々な映像コンテンツを無料配信している



先日は映画 「ハンニバル」 を

連休中は 「タイムライン」 「スナイパー/狙撃」 そして、モー娘。のファーストライブ

Hello! FIRST LIVE AT SHIBUYA KOHKAIDO

を視聴した (結構、ミーハーです…) (^_^;






そこで GYAO さんへのお願いです!!!



無料放送だけに宣伝・広告が付き物なのは理解できますが







映画の途中で宣伝入れるの

勘弁して下さい_| ̄|○







興をそがれるというか映画を楽しめません









映画を愛している者の仕業とは、とても思えません!







画面の上にチロチロ出ているのは

ディスプレーの上からティッシュを垂らしているので

見えなくできるが

ストーリーを中断させての

コマーシャルは許せません!

(それもストーリーの流れを全く無視したところへの挿入!!!)





せめて

始めの部分に

まとめて流すようにして欲しい!

と切に願わずにはいられないのでした (; ;)




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