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恋愛成績表

恋愛成績表

ってご存知ですか?



いろいろ質問に答えていくと、あなたの恋愛感が診断されますよ!



一度、お試しあれ!






ちなみに

わたくしとの相性診断は こちら へどうぞ!








…えっ?



したくないって?



まあまあ、そういわずに (^_^)




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回転寿司

現在、私の父は老健施設の職員として勤務しているのだが

その傍ら、畑を借りて家庭菜園(と言っても、1反(約300坪)程もあるが…)で

母とともに、いろいろ野菜を作っている




昨日、その成果として

玉ねぎ

キャベツ

ブロッコリー などなど

を持って来てくれた(一人暮らしの私が、当分、野菜には事欠かないほど…)






その後、車で5分ぐらいのところにある 「とれとれ屋」 という回転寿司に行った




回転寿司のシステムには、皆さんご存知の通り

1皿○○○円均一

というところと

皿の柄によって複数の値段設定

をしているところの2パターンある




昨日行ったところは後者のパターンだった




同様のシステムをとっているところで、

テレビにも良く出ている回転寿司として、浅草の

「まぐろ人」

があるが、以前、その隣りのマンションに住んでいたときは

店が空いているのを見計らって、よく食べに行ったものだ




そこでは、皿の柄をバラバラにせずに、柄ごとにまとめて積んでいると

まとめていただいて、ありがとうございます

的な御礼の言葉をスタッフからいただけるので

それを目的にいつも皿を並び替えていたのだった

(ちょっとお店の通ぶって…)






そこで、昨日訪れた 「とれとれ屋」 ではどういう対応とるのかなぁ

と、少し意地の悪い考えをしていたのだが

いざ、お勘定!

となったときに、店員はおもむろに機械を取り出し

お皿に ピッピッ と当てて読み取りだした




そう、お皿に 「ICタグ」 が埋め込まれていて

それを読み取っていたのだった






最近の回転寿司はハイテクを駆使しているんだなぁ

と思うと同時に、皿を並び替えるという行動が

水泡に帰した瞬間でもありました…




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JR西日本株主総会に出席して

今日、午前10時から大阪のリーガロイヤルホテルで

西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)の株主総会があった




まずは開会に際して

先般の福知山線の事故で亡くなられた方々への

哀悼の意を込めて取締役及び株主全員により黙祷




開会挨拶に続き、議案の審議に入ろうとしたところ

一部の株主より 「議事の進行」 のあり方について動議があるも

垣内社長はしなやかにスルー



これが波乱の幕開けとなった



怒号が飛び交うなか、

決算報告

企業課題

1号議案(第18期利益処分案承認の件)

2号議案(取締役4名選任の件)

3号議案(監査役1名選任の件)

事前質疑に対する回答

と、粛々と議事進行




いよいよ個別の質疑応答が始まった



…と

いきなり一人目の質問者がトンチンカンなことを質問して

株主からも罵声を浴びる



経営陣側も株主側もいきなりズッコケタので仕切りなおし



二人目からは案の定、事故に関する質問が延々と続く




事故に関するものとそれ以外のもののバランスとしては

8:2

といったところか…




落ち着いたところで、私も 「やわらかい質問」 をしようと思っていたのだが

一向に挙手がやまず延々午後1時45分頃まで質疑応答が続く

元従業員からも、現場の実態が明らかにされるなど

組織運営のあり方そのものにまだまだ問題がありそうだ




ただ、株主も株主で、先に出た質問と同様の質問を繰り返し始め

南谷会長が垣内社長へ耳打ちをした



その10分後、まだまだ多くの株主が挙手を続ける中、いきなり

「そろそろ質疑も出尽くしました」

と一方的に質疑を打ち切り、強行採決へ!




お決まりではあるが、

社員株主OB株主が各議案の採決ごとに拍手による賛成の意思表示




当然のことながら

質疑できなかった一部の株主の罵詈雑言が飛び交い

演壇に詰め寄るも、そこにはあるじのいない演壇があるだけだった…

そして4時間にわたった株主総会は散会となった






採決が始まるまでは、特段各議案に反対する理由もなかったのだが

あまりにも議事進行のやり方がひどいので

私は賛成の意思表示である拍手はしなかった




はっきりいうと、まさに茶番劇だった




今回のような事故を受けての総会であるならば

もっと真摯に質疑を受ける必要があったのではなかろうか!




被害者へのお詫びの言葉は冒頭から幾度となく聞かれたものの

株主への謝罪の言葉は、株主に促されるまで聞かれないなど

一体誰に対しての総会なのかと言いたい




幾度となく発せられた 「安全」 という言葉が

空虚に思えた株主総会だったのでした…




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教習申し込み

免許をいくつか持っている




取得順に

原動機付き自転車

普通自動車

普通自動二輪自動車 (むかしの 「中免」 )

二級(5t)小型船舶操縦 (むかしの 「四級小型船舶」 )

大型自動車

大型特殊自動車

けん引

となっている






ただ、船舶免許は取得してから一度も操船していないので

いわゆる 「ペーパーキャプテン」 だし

同様に、大型やけん引も取得後一度も運転していない…



けん引については、運がいいのか悪いのか、一発で合格してしまったので

ハンドル感覚を掴みきるまで行かないまま今に至っている


けん引の後進って、通常のハンドル方向と逆なので

感覚をつかむまで時間がかかる…

(右にバックしたいときは左にハンドルを切らなければならない)






…ということで

乗りもしないのに免許ばかり取っている私だけど

この度、改めて自動車教習所に通うこととなった




…といっても

ペーパードライバークラスではありません!!!




この6月から免許制度が変更になり

二輪自動車についても四輪自動車と同様

オートマティック免許

が創設されたのだ!






大学入学前に

普通自動車と中型二輪自動車の免許を

合宿免許(島根県益田市)で取って

直ぐにホンダのVTZ250というバイクに乗っていたのだが

走行距離が3000kmぐらいで 「慣らし運転」 が終わったかなぁ てなときに

貰い事故

に遭ってしまい、左腓骨神経麻痺(&左後十字靭帯断裂)となってしまった




腓骨神経が麻痺すると

  1. 膝から下の前面の触覚が鈍くなる
  2. 足首を上に上げるのが困難になる

といった症状が出る




障害者手帳まではいかないものの

事故から約18年経った今でも若干の障害は残っている




マニュアルの二輪自動車は左足でギアチェンジする



1速は下に踏み込むが

2速から6速までは上に上げなければならない!



つまり、腓骨神経が麻痺している私には困難な動作なわけで

マニュアル車については、ステップの位置により

乗れるものと乗れないものが出てきたのである




仕方ないので、事故後はホンダの

フュージョン(250cc)

というオートマティック車に乗っていたのだが

銀行の寮を退寮するときに売却したので

それ以降、約7年間バイクには乗っていない






むかしから大型二輪自動車の免許に興味があったのだが

以上のような状況から免許取得は諦めていた…




ところが、先述の通り、この6月の道交法改正

二輪のオートマ免許ができたため

足の悪い私にも大型二輪免許取得の道が開かれたのだった




教習は7月23日からなのでまだ先のことではあるが

今から楽しみである!!! (^_^)





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都会の落とし穴

cool3 吸い込まれそう…

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ピアノ独奏 「マリオ」

まずは ここ をクリック!





これって音譜売ってるの???

自分で音ひろったんならすごいねぇ~




ピアノ弾ける人って尊敬のまなざしで見てしまいます!!!



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善意は労災に非ず

救助で死亡の会社員に労災

「業務と因果関係」と判断 労働保険審査会が逆転裁決


共同通信によると、海外出張中、川におぼれた女性を助けようとして死亡した砂加工・販売会社の会社員=当時(50)=の労災を認めなかったのは不当だとして、会社員の妻(59)=千葉県茂原市在住=が不服を申し立てた再審査請求について、労働保険審査会(東京)は 11日までに「業務と因果関係があるとみるのが相当」として、労災と認める逆転裁決を出した。
  業務との関連がはっきりしない救助行為を労災と認めたケースは極めて少なく、労災問題の専門家は「被災者を救済する
画期的な判断だ」としている。
  代理人の小川英郎弁護士や裁決書によると、会社員の男性は、千葉県内の会社で川砂の採取調査や販売などを担当しており、1997年7月、中国福建省に出張。砂の採取などのため川に入っていた際、近くで若い中国人女性二人が深みでおぼれているのを見つけ、救助しようとしたが、男性自身がおぼれて死亡。女性二人は自力で岸にたどり着き、その後、所在が分からなくなった。
  妻の申請に対し、木更津労働基準監督署(千葉)や千葉労災保険審査官は 1998年、おぼれた女性は男性の業務とは無関係で上司の業務命令もなく、救助に向かった時点で業務が中断し、私的な善意の行為に移ったとして、それぞれ請求を棄却した。
  これに対し、労働保険審査会は(1)一緒にいた社長も救助に参加 (2)発生現場が同社の子会社が借用し遊戯施設を営業している敷地内 (3)おぼれた女性が客である可能性があり事故防止の必要性があった―と指摘。救助行為は「善意や私的なものではなく、業務と密接に関係する」と判断した。






先日の新聞にも出ていたが、

業務中に救助活動をして、自身が事故死した労働者は

労災の保護を受けるか否かでモメテいた問題で、裁決が出た






過去の例で言うと

  1. 坑内で滞留ガスで倒れた人の通知を社宅で聞き救助に行って、その滞留ガスによって死亡した労働者の事故は業務外である(S31基収6806)
  2. 運送会社の車両整備員である労働者が自動車検査証の更新(車検)のために陸運支局に赴いたところ、昼休みを利用して自動車検査官がストーブの煙突の取り外し作業を行っていた。自動車検査官が作業に難渋している様子が見受けられたので、当該労働者が、木に登って自動車検査官の作業を手伝っていたところ、誤って転落し死亡した。本件は業務外の災害である(S32基収4722)

といったものがあり、

一般的には

善意で行った行為は業務に起因しない

というのが、今までの考えの根底にあった




しかし、今回の裁決では業務災害と認定され

(記事にもあるとおり)画期的な判断であったと言える






ただし、本件については

  1. 一緒にいた社長も救助に参加
  2. 発生現場が同社の子会社が借用し遊戯施設を営業している敷地内
  3. おぼれた女性が客である可能性があり事故防止の必要性があった

といった事情があったので

善意や私的なものではなく、業務に密接に関係する

という論法であり、

基本的には善意で行った行為が元で業務時間中にケガや死亡しても

労災で保護されないということには変わりはない






労災以外の保護があるのであればいいのだけれど

それもないという現状では 「見て見ぬフリ」 をしろということにもなりかねない






そういった善意の人にも、法的になんらかの保護を考える必要が

あるのではないかと思うのでした






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mixiの活用

先日、ビジネスパートナーの社労士 「あん子」 さんから

紹介メールをいただき、mixiに登録した






mixiのことは1年ぐらい前から知ってはいたのだが

mixiは既会員からの紹介がないと参加できない

ソーシャルネットワークサービス(SNS)

だったので、今まで登録できずにいた




そして今回紹介いただけたので、晴れてようやく登録できたのだった

(あん子さんに感謝感謝┌〇┐)






誰でも参加できるSNSとしては

ゆびとま

などが有名だ!(ここは既に登録してます!!)






…で

ようやく参加できたのだが

登録者が結構20歳代の人が多く、いきなりマイミクをつけることもできず

また一方でいろいろとコミュニティに参加登録しているものの

なかなか充分には活用ができていない _| ̄|○




う~ん、まだまだこれから試行錯誤の連続となりそうだ…






…ということで

このブログの読者で何度かコメントを投稿していただいている人や

私のお知り合いの人で、mixiに登録したいという人は

私までメールを下さい!




ただし、全く存じあげない人はご紹介できませんので

あらかじめご了承のほど!!!




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難波金融伝 ミナミの帝王

難波金融伝 ミナミの帝王

といえば、竹内力さんが

萬田銀次郎 

として主演を張り続けているVシネマとして有名である




関西ローカルで、よく休日の午後にオンエアーされたりしているので

関西では馴染みの深いVシネマだ





現在、大阪でその最新作が撮影されていて

そこに、なんと私がエキストラ出演したのだ!




当然、演技の勉強などしたことないので

始めはまさに 「マネキン状態」 だ!




もちろん、セリフなどはないのだが、

役としては、江藤潤さんが演じる堀田社長が経営する

倒産寸前の工務店の従業員 (の一人)

だった






そもそも、なんで出演することになったのかというと

大阪ロケーション・サービス協議会

というところにボランティアエキストラ登録していたため




大阪ロケーション・サービス協議会とは、

大阪府・大阪市・大阪商工会議所などが

2000年2月に設立した日本初のフィルムコミッションで

大阪府下でのロケ地の紹介や撮影スタッフ・機材、ホテルや車両の手配など

大阪でのスムーズな映画制作に協力しよう、という団体だ




そこに登録していると

エキストラの募集や試写会の案内などがメールで送信されてきて

参加したいと思うものがあれば申し込みをするというものだ




いままでは試写会の申し込みはしたことあったけど

エキストラ参加は全くの初めてのことだった






私の出番は 3シーンほどあった(編集で切られるかもしれないけど…)が

私たちエキストラには台本もないので

話の筋が全く分からないまま、イキナリの出演






ホント、

マネキン状態!

演技なんてできるような状況ではなかった




3シーン目(ハッピーエンド、めでたしめでたし、一件落着!というシーン)では

すこしは演技っぽい !? ことをする余裕ができたが

たぶん、他の人が見たら

なんじゃありゃ…

ってな演技かもしれないなぁ… (^_^;






でも、まぁ今まで経験したこともない世界に入り込むことができて

何はともあれ、今日は充実した一日を過ごすことができた!

(待ち時間が長いのが玉にキズだけど…)






だけど、やっぱ 「銀ちゃん」 はカッコいいねぇ~!




顔がハンサムなのは当たり前だけど

身長は私とあまり変わらないのに

足の長さが違いすぎますから!!!(残念!)






この間、 「バトル・ロワイアルⅡ」 のDVDを見たばかりで

最近、竹内力さん漬けの私なのでした






…ということで

機会があれば見てみて下さいネ!


一人、ヤタラとデカイ従業員が私です… 






副題は 「野良犬の記憶」 (仮題) となっていたけど

出来上がりはなんてなるかは不明です… (^_^;






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自画像

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食肉生活のススメ

浜松医科大学名誉教授 高田明和氏の著書

食肉生活のススメ

を読んだ




最近では、

粉寒天ダイエット

なるものが、巷間流行のようであるが、

本書では、そういったダイエットブームにアラガウかのように

食肉生活を勧めている!




食肉生活を送ることにより

ガン・うつ・ボケに対抗できる

というのだ!






年間の交通事故死者1万人弱という状況の中で

警察庁発表の 「自殺の概要」 にもあるように

年間の自殺者はその3倍以上の3万人を超えているのが現状だ




遺書が残されていて、自殺の原因が分かっているものについては

  1. 健康問題
  2. 経済・生活問題
  3. 家庭問題
  4. 勤務問題
  5. 男女問題
  6. 学校問題

の順で自殺者が多くなっている




そのほとんどの人々が、

それらの問題に悩んだ挙句に 「うつ」 状態となって

自殺に及んでいるのではなかろうか…




また一方で、

これから高齢社会を迎えるにあたり

ボケや痴呆は避けられない問題と思われる




これらの問題を解決する手段として

食肉生活が勧められているのである






本書でも述べられているが、確かに食肉生活が過ぎたる場合は

心筋梗塞脳梗塞に罹患する可能性は増大するかもしれないが

それ以上にガン・うつ・ボケに対する効果があるという






現在、いろいろな生活習慣病を抱えて

食事療法を取られている方は

一読の価値があるかもしれない…

と思うのでありました






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満65歳までの雇用確保制度導入の課題

来年、平成18年4月1日から

高年齢者雇用安定法

が改正される(一部は平成16年12月1日付で施行済み)




それに伴い、今までは定年等について

60歳は義務、満65歳は努力

規定であったものが、原則として

65歳が義務

となる




経過措置により、取り敢えずは満62歳が義務となるものの

それはあくまでも附則での規定であって

法律の条文上

満65歳までの雇用の確保義務

明文化された






「満65歳までの雇用の確保」 とは、

  1. 定年の引上げ
  2. 継続雇用制度の導入
  3. 定年の定めの廃止

のことを言う



ちなみに 「継続雇用制度」 とは、

現に雇用している高年齢者希望しているときは、

当該高年齢者をその定年後も引き続いて雇用する制度

をいい、再雇用制度や勤務延長制度を指している






そこで、満65歳までの雇用の確保制度を

導入するに当たっての課題を抽出してみることにした



1. 導入する制度の選択

2. 就業規則の改定

3. 満60歳以降の賃金設計

4. 満60歳以降の労働時間

5. 満60歳以降の役職

6. 満60歳以降の職務

7. 満60歳以降の新職務のための教育訓練

8. 従業員生活全体におけるキャリア形成プランの見直し

9. 満60歳までの賃金再設計

10. 退職金制度の再設計   などなど

が、すぐにも思いつく




継続雇用定着促進助成金

上記1と2の対応と、対象労働者(満55歳~満64歳)の

従業員がいれば受給可能性があるが、本来は

3以降の課題が大切

なのではないだろうか?






継続雇用定着促進助成金の申請を受託させていただいている

事業主様で、3以降の手順を取られているところは数少ない




コストがかかるので敬遠されるのは理解できるが

ともすれば、

コンサルティング料以上のコスト

が発生することになるかもしれないので、そこは 「必要経費」 として、

早急な対応が必要

だと思うのでありました






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個人情報保護

個人情報の保護について、かまびすしい昨今



ちょっと過剰反応じゃないの?


って言いたくなるぐらいだけど

そう言いながらも私もいくつかのセミナーに出席




う~ん、いろいろやらなきゃいけないことあるなぁ




…ということで

まずはプライバシー・ポリシー

いろいろコピペしながら作成したのが これ




そして次に手をつけたのが

就業規則のテンプレートの修正



今まで 「顧客情報」 等の不正使用に関する規定は設けていたけど

従業員の個人情報

に関する規定がなかったので追加で規定することに




皆様の会社でもご対応をお急ぎ下さいネ!!!






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