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ちょっとしたひと声

昨日は天満橋と北浜の間ぐらいのところにあるエルおおさか

事業所内メンタルヘルス推進担当者養成研修会

を受けてきた






午後5時ころに終わったので、

北浜と淀屋橋の間ぐらいにあり

以前行ったことのある串料理屋さんで夕食を取ろうと

1駅分ぐらい歩いて行った




お店に着いたのが午後5:20だったのだが

顔をのぞかせたら、まだ板前さんしかいなくて

何時開店か尋ねたら午後5:30とのこと




少し時間があったので

銀行に行って出金と記帳してこようかと思い

歩いて5分ぐらいのところにある銀行へ行った






銀行出たら、戻るの面倒になって

結局そのまま淀屋橋から帰っちゃった…






あのとき板前さんが

あと10分ですけど

まぁゆっくり掛けて待ってて下さい

とかって私に声かけていたら

たぶん銀行に行かずに待っていたと思う






ほんのちょっとしたことだけど

これでこの串屋さんは

数千円の売り上げを逃しましたとさ…

(-。-)y-.。o○








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新卒者雇用に関する助成金の創設

新卒者雇用に関する緊急対策

として厚生労働省がいくつかの対策を発表した




そのなかでもニュースなどでよく報道されているのが

新卒から3年以内の者は

新卒者として取り扱う

というのがあるが、

これはあくまでも国から経営者への要請、

つまりはお願いでしかなく

それには何の強制力もない




経営者からすれば

年齢以外のすべての条件が同じ新卒者がいれば

少しでも長く会社に貢献してもらえる

年齢の若い新卒者を雇入れようと思うのが道理だ






そんな経営者に対して

国はニンジンをぶら下げたようで

今回のこの緊急対策には

3年以内既卒者トライアル雇用奨励金

3年以内既卒者(新卒扱い)採用拡大奨励金

という、あまりにもストレートな名前

2種類の助成金を創設することも盛り込まれている

((藁´∀`))ヶラヶラ




それぞれ最高で80万円100万円の助成金が支給される






助成金もらうために雇入れる

っていうのはナンセンスだけど

ここでいう新卒者の雇入れを考えている経営者は

これらの助成金の申請も考慮されてはいかがでしょうか?




もちろんお問い合わせは

労務サポートサービスまで!!!

( ´艸`)ムププ








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流暢な合成音声

コンピュータが発する音声といえば

ワタシノ ナマエハ ハナコデス

みたいな感じで

明らかにコンピュータ!

って感じの声しか出せなかったけど

日立ビジネスソリューションが開発した

ボイスソムリエ ネオ

は、かなり自然な感じで

入力した言葉を流暢に話しよる!

ヽ(|||≧▽≦|||)/




カナだけでなく、

漢字を入力しても

かなり正確に読みよる!






難点は、英語を入力したときに

日本語なまりの英語を話すのはご愛敬!?

((藁´∀`))ヶラヶラ








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笑いがつなげる平和の輪






私は

3人目(ひよ~ひよ~)

5人目(はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁひぃひぃひぃひぃ ∞)

7人目(けぇけぇこぉこぉかぁかぁかぁ~ ぶひぃ~)

が好きです!

((藁´∀`))ヶラヶラ








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いくら就業規則で規定しても…

下着脱ぐのも就業規則? 生理休暇申請で会社が要求―中国

 女性マッサージ師が勤務中、生理痛のため休暇を会社側に申請したところ、本当かどうかを証明するためとして、会社側から下着まで脱ぎ身体検査を要求されていたことが明らかになった。会社側は服を脱ぐのも就業規定だと強弁したという。30日付で南方網が報じた。

  女性は服を脱ぐのは侮辱であると感じたが「検査を受けないと返さない」といわれ、涙しながらそれを受け入れたという。さらに検査現場には男性職員もいた。翌日、女性は退職願を出したが会社側は固辞するどころか、未就労時間分の賃金約1800元を支払うよう要求。あまりのひどさに女性は提訴を検討している。

  会社側は「下着を脱がせての検査は、職員全員に公平に義務付けている。また、女性は、規則通りに勤務時間分を払い戻しておらず、不当な退職だ」と主張している。(編集担当:井上雄介)

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0831&f=national_0831_169.shtml

(サーチナニュース 2010/08/31 18:16)








就業規則は、事業主と労働者の間における

労働条件を規定するもので

事業主が過半数労働者代表の意見さえ聞けば

事業主が取り入れたい労働条件を一定の条件のもと規定できる




就業規則には法律には規定しきれないものを規定することで

事業主にある程度有利な労働条件を入れることができる




たとえば

会社の備品を持ち帰っている従業員がいるようなときに

持ち物検査ができるかどうかは

就業規則にそのことが規定されていれば出来るし

規定されていなければ、単にプライバシーの侵害として

会社側が損害賠償請求される可能性がある






…だからといって

まぁ、さすが中国というか…

┐(´~`;)┌




いくらなんでも

生理かどうか確かめるために

下着を脱がして確認するなんて

(しかも男性もいるところで)

日本でそんなことやったら間違いなく

侮辱だ!

人権侵害!

個人の尊厳を踏みにじっている!

などなどで

間違いなく訴えられるし、間違いなく会社が負けるでしょうなぁ~






…ということで

就業規則の作成のご依頼は

労務サポートサービスまでどうぞ!!!

(「生理休暇は、会社が下着を脱がして確認する」ってことは規定しませんが…)

((藁´∀`))ヶラヶラ








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